なぜ今、HIMなのか

コスモヘルス株式会社
R&D本部 本部長 南雲陽一

今日は、昨日よりも進んだものをつくる。
明日は、今日までなかったものを産み出す。

コスモヘルス・グループは『自分の健康は自分で守る』という予防医療の考え方を理念とし、家庭用高圧電位治療器を軸に、濃縮酸素エアチャージャー内蔵チェアや体圧分散布団、純水生成浄水器等の開発・販売業を展開しております。
医療費増大の問題が叫ばれている現代、ヘルス関連業界の社会的役割は、過去に比類がないほど重要なものとなりました。その中でも、『病気にならない身体づくりをトータルでサポートできるブランド』として大きな注目を集めているのが、『コスモドクター』なのです。

コスモドクターは、家庭用高圧電位治療器としては他社に類のない『タッチパネル方式』を採用し、通電の体感や持続性を高める独自の電位エンジンや治療プログラムを搭載するなど(※)、商品開発および技術面でも随一の先進性を持つと自負しております。飛躍的な業績アップを誇るコスモヘルス・グループの根幹を支える要因の一つは、この確かな商品開発力なのです。
(※特許番号 第5788474号、第5813627号、第5872526号、第5889860号、第5916685号、第5968863号)

プロフィール

1959年生まれ。大学卒業後、総合電機メーカーで音響機器の開発に携わる。その後、富士写真フイルム株式会社(現・富士フイルム株式会社)に入社し、デジタルカメラなどの開発や光学レンズの生産技術で実績を残す。
2011年、コスモヘルス株式会社に入社し、高圧電位治療器「Revo-14000」や特定保守管理医療機器「Medical Cure_MC-24000」などを開発。予防医療の更なる普及を目指し、現在も新たな機器を開発中。